アメトーーク エヴァンゲリオン芸人 

 今やオタクのための番組となったアメトーーク。
 47年組というアメトーークを代表する集まりがある。この年代生まれの人にはそれなりにフィットするテーマが多い。当然、47年生まれのオレとしてはジャストフィット感が強い。

 ガンダム芸人やジョジョ芸人、ドラゴンボール芸人、昭和プロレス芸人など。まー、別にガンダムが好きなわけではないが。

 で、ここにきてエヴァンゲリオン芸人。別にエヴァが好きなわけではないが。 
 蛍原とゲストの対比とか、変にひねくれたファンではないところとか。その辺が魅力だろう。テーマを知らなくても楽しめる作りになっているのがこの番組のすごさだ。

 どこまでコアなテーマが出てくるか、今後楽しみだ。ケンコバ次第だな・・。越中以上のものは無理かなー。
[ 2008/04/25 05:26 ] お笑い

M-1グランプリ2006 

 去年のブラマヨはノリを続けて高いところから落とす漫才。
 今年のチュートリアルは何でもない出来事を異質な感性から捉える漫才。
 オーソドックスな漫才をするタイプは安定感はあっても、爆発力に欠けるのかもしれない。
 一昨年の笑い飯の爆発力はかなりのものだったのだが、そういう意味でもあのときに優勝を逃したのは痛いな。ネタの順番が逆だったら優勝だっただろう。
 ただオリジナリティってのも諸刃というか、ある程度認知されるまで笑いのツボが理解されにくく、慣れてくると飽きられやすく、旬の時期が限定されてしまう感じはする。
[ 2006/12/26 14:34 ] お笑い

松ちゃん勝訴、AV店での写真に賠償命令 

アダルトビデオ店の防犯カメラに写った映像を写真週刊誌「FLASH」に掲載され、プライバシーを侵害されたとして、タレントの松本人志が発行元の光文社と編集人に1000万円の賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は3月31日、90万円の支払いを命じた。


 1000万円が90万円になったって事で大したことないと感じるが、普通に90万円ってでかい。
[ 2006/04/01 17:36 ] お笑い

M−1グランプリ2005 

 盛り上がりに欠けてきた感の強いM1。
 優勝するとある程度の知名度と共に、多くの番組への出演権を獲得できると考えて良い。
 でも、そこから生き残れるかどうかは漫才とは別の才能であり、別の努力が必要なのは言うまでもない。
 優勝コンビが揃ってバラエティ番組でつまらないようだと、今後のM1に悪影響を及ぼすだろう。
[ 2005/12/26 03:34 ] お笑い

浜ちゃんと! 

 よゐこがゲストで秋葉原巡りをする企画。

 オタク的な文化ももう十分ステータスを得たなと実感する。

 Hey3にも声優(水樹奈々だっけか)が登場したり、チャートにALIPROJECTがランクインしたりなどをみていると、実際コアファン層が充実している分野は強いなと感じる。金に糸目を付けないマニア層と言っても良いが。

 ちなみにレトロゲームの値段は驚いた。ロックマン4が59万円! 8本しかないらしい。希少価値というだけで、ここまで値が上がるものなのか。
[ 2005/11/12 15:29 ] お笑い

project 430 meets 高橋名人 

 ポップジャムに登場。




 スターソルジャーのテーマを熱唱。したわけではない。連射音でリズムを取っているというか。ラップ的なもの?!




 や、やる気か!?

[ 2005/10/15 05:10 ] お笑い
MH
カレンダー
07 | 2008/08 | 09
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -