サイボーグ技術の向上はたまにニュースなどで見てはいたが、ここまで進んでいるとは驚きだった。
脳に直接プラグ接続して疑似視覚を得たり、筋力を10倍にするパワードスーツなど。サイバーパンクやSFの世界ではお馴染みのテクがもうそこまで来ているのだ。
脳に電圧をかける事でパーキンソン病などの症状を抑えるという医療技術は本当にすごい。久しぶりに感動させられた。
科学や医療は万能ではないし、逆に不幸を招くこともある。ただ、それ以上に人に幸福を与えてきたし、与え続けるはずだ。
科学の発展に精神面がついて行っていないとの批判もあるが、個人的にはそんな事はないと思っている。クローン技術などにしても、ちゃんと倫理問題として捉えられているし、サイボーグ技術にしても同様だ。当然、人類に課題が多いのは確か。でもそれを乗り越える力を備えているって確信なのよね。
人間はどこまで行くのか。どこまで行けるのか。どこまで行こうとするのか。
知的生命体としての最終到達地点はあるのだろうか。
ちなみに立花隆は全く必要なかった。
このおっさんのせいで陳腐な番組に見えてしまう。
話を聞きながらメモを取ったりっていうのも妙にアホい。
NHKが撮影してるのにメモを取る必要あるのか?
後でVTRも見せてもらえないとでも言うか!
NHKとしても内容は素晴らしいが、演出は最低。
と言わざるを得ない。
ちなみに立花隆は全く必要なかった。
このおっさんのせいで陳腐な番組に見えてしまう。
話を聞きながらメモを取ったりっていうのも妙にアホい。
NHKが撮影してるのにメモを取る必要あるのか?
後でVTRも見せてもらえないとでも言うか!
NHKとしても内容は素晴らしいが、演出は最低。
と言わざるを得ない。